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オリジンキャットフード全種類を比較【肉派の猫だと迷うかも】

オリジンキャットフード5種類

「オリジンのキャットフードは5種類あるけど、どれがいいんだろう?」

比較してみます

オリジンのキャットフードは原材料の85〜90%が肉と、肉食動物である猫本来の体に合ったバイオロジックフードです。

レジオナルレッド
→肉が超大好きな猫におすすめ

キャット&キトゥン
→鶏肉が好きで健康的な猫におすすめ

ツンドラ
→より栄養をつけたいグルメな猫におすすめ

6フィッシュ
→魚が好きな猫におすすめ

フィット&トリム
→肥満気味な猫におすすめ

ちなみに、我が家の猫は「ザ・肉」なレジオナルレッドを食べています。

レジオナルレッド
オリジンキャットフードのレッドを徹底評価【口コミ・評判は?】オリジンのキャットフード「レジオナルレッド」をレビュー評価。牛、猪、ヤギ、羊、サバ、豚がメインで野性的なキャットフード。オリジンはカナダのメーカーでレジオナルレッドはアメリカで製造されています。...

オリジンは日本だとあまり有名ではないので、情報も少なく悩んでいる飼い主さんも多いと思いますが、簡単に比較してみました。

オリジンキャットフード5種類の比較表

商品名 キャット&キトゥン 6フィッシュ レジオナルレッド ツンドラ フィット&トリム
主原料
七面鳥
カレイ
全卵
サバ
ニシン
サバ
ニシン
カレイ
レッドフィッシュ
アンコウ
シルバーヘイク


ヤギ
ラム

サバ
ヤギ

鹿
イワナ

マトン

七面鳥
全卵
カレイ
ニシン
タラ
タンパク質 <40% <40% <40% <40% <44%
脂肪 <20% <20% <20% <20% <15%
対象 全年齢 全年齢 全年齢 全年齢 肥満気味
価格(340g) 1,485円+税 1,485円+税 1,485円+税 1,485円+税 1,485円+税

オリジンキャットフード5種類の共通点

肉量が多く高タンパク質

魚も含め肉類が85〜90%使用されており、そのうちの60%は新鮮肉また生肉と、オリジンキャットフードは高タンパク質です。

1985年にオリジンを製造・販売するチャンピオンフーズがカナダで創設され、2017年からアメリカで製造しています。その時に肉量が5%ほど増えました。

なぜ高タンパク質というと、祖先や野生の猫が食べる(食べていた)ネズミなどが高タンパク質なので、それに合わせています。

オリジンキャットフード
オリジンキャットフードが製造中止?|工場が移動しただけオリジンキャットフードが製造中止になったことがあるか、ないかについてのブログ。ネット上でオリジンキャットフードは製造中止になったという情報をちらほら見るので、なぜそう言われているのか解明します。...

グレインフリー(穀物不使用)

オリジンキャットフードはグレインフリー(穀物不使用)です。

祖先や野生の猫は穀物類を口にすることがない(なかった)ので、穀物類を吸収するのが苦手と言われています。

しかし、必ずしもグレインフリーがいいわけではないので、飼っている猫次第となります。無理にグレインフリーを食べさせる必要はありません。

穀物類の代わりとなる材料も不使用

グレインフリーのドライフードにありがちなのが、炭水化物を多く含む穀物類の代わりにジャガイモやサツマイモを使用することです。

猫は炭水化物をあまり摂取する必要のない動物なので、炭水化物であるジャガイモやサツマイモも不要だとオリジンは考えているようです。

低GI値で太るのを防ぐ

オリジンキャットフードは低GI値です。

GIはグリセミック・インデックスの略で、低GI値の食べ物は消化吸収が緩やかに行われ、血糖値が上がりにくくなり、太るのを防ぎます。

人間の食べ物だとドーナッツが高GI値、ソイジョイやヨーグルトが低GI値。ダイエット中の人がよく低GI値フードを食べていますね。

猫にとっても低GI値がいいとされています。高GI値のキャットフードだと吸収が早く、すぐにお腹が空いてしまいます。

【番外編】日本向けに特別調整されている

並行輸入のオリジンキャットフードではなく、正規品であれば日本向けに水分が特別調整されています。

製造されているアメリカ(ツンドラはカナダ)より日本の方が湿気が多いので、日本向けのオリジンキャットフードの水分量は少なめです。

5種類の共通点

高タンパク質

肉量が85〜90%

穀物類の代用品を不使用

低GI値で太りにくい

日本向けに特別調整

オリジンキャットフード5種類を主原料で比較

商品名 キャット&キトゥン 6フィッシュ レジオナルレッド ツンドラ フィット&トリム
主原料
七面鳥
カレイ
全卵
サバ
ニシン
サバ
ニシン
カレイ
レッドフィッシュ
アンコウ
シルバーヘイク


ヤギ
ラム

サバ
ヤギ

鹿
イワナ

マトン

七面鳥
全卵
カレイ
ニシン
タラ

 

オリジン公式サイト

6フィッシュ

6フィッシュ主原料左からサバ、ニシン、カレイ、レッドフィッシュ、アンコウ、シルバーヘイク

魚がメインなので肉味より魚味が好きな猫におすすめです。

レジオナルレッド

レジオナルレッド主原料左から牛、猪、ヤギ、ラム、豚、サバ

ガッツリ肉!なのはレジオナルレッド。少しサバが入っているだけなので、ほぼ小動物を食べているような感じです。

キャット&キトゥン

キャット&キトゥン原材料左から鶏、七面鳥、カレイ、全卵、サバ、ニシン

チキン味が好きで健康な猫や初オリジンならキャット&キトゥンをおすすめします。

フィット&トリム

フィット&トリム主原料左から鶏、七面鳥、全卵、カレイ、ニシン、タラ

チキン味が好きで肥満気味な猫にはフィット&トリムがいいでしょう。

「キャット&キトゥン」はオリジンの代表作なので、迷ったらキャット&キトゥンを選べばOKかなと思います。

ツンドラ

ツンドラ主原料左からヤギ、猪、鹿、イワナ、鴨、マトン

「ツンドラ」は王道の牛肉や鶏肉が使われていないので、味が想像できません。ジビエ料理みたいな感じでしょうか。

栄養価は最も多いと思います。日頃から高級フードを食べているグルメ猫におすすめかもです。

オリジン公式サイト

オリジンキャットフード5種類を成分で比較

商品名 キャット&キトゥン 6フィッシュ レジオナルレッド ツンドラ フィット&トリム
タンパク質 <40% <40% <40% <40% <44%
脂肪 <20% <20% <20% <20% <15%
繊維 3%< 3%< 3%< 3%< 6%<
水分 10%< 10%< 10%< 10%< 10%<
カルシウム <1.2% <1.5% <1.9% <1.9% <1.8%
リン <1.0% <1.3% <1.4% <1.4% <1.5%
マグネシウム 0.1%< 0.1%< 0.1%< 0.1%< -
タウリン <0.2% <0.3% <0.1% <0.2% <0.2%
オメガ6脂肪酸 <3.5% <2.5% <2% <2.4% <3%
オメガ3脂肪酸 <0.8% <2.1% <1.2% <1.0% <1.2%
DHA <0.2% <1.1% <0.45% <0.3% <0.15%
EPA <0.28% <0.65% <0.25% <0.2% <0.15%
グルコサミン - - - - <1200mg/kg
コンドロイチン硫酸 - - - - <1000mg/kg
L-カルニチン - - - - 56mg/kg
 

フィット&トリム

フィット&トリムは他のと違い、グルコサミン、コンドロイチン硫酸、L-カルニチンが含まれています。

グルコサミン(アミノ酸)とコンドロイチン硫酸は、膝の痛みや関節の痛みに効くといわれ、カルニチンは脂肪燃焼をサポートしてくれるアミノ酸です。

また、タンパク質44%、脂肪15%、繊維6%と、例えるならばチキンサラダやささみのような成分量です。

原材料のところでも触れましたが、フィット&トリムは上記の成分を使用していることから「肥満気味な猫」「ダイエット中の猫」にオススメです。

オメガ脂肪酸

オメガ6脂肪酸が3%以上と最も多く、オメガ3脂肪酸が0.8%と最も少ないのがキャット&キトゥンです。

オメガ3とオメガ6は体内で作り出すことのできない必須脂肪酸で、脂肪はタンパク質や炭水化物と比較すると、約2.5〜3倍も高いエネルギーを持っていると言われています。

オメガ資質の種類と主な食品・油(写真:NIKKEI STYLE

■オメガ6の効果
免疫力アップ
毛並みを綺麗にする
皮膚炎から守る

■オメガ3の効果
血液をサラサラにする
コレステロールを下げる
細胞を活性化させる

オメガ6:オメガ3の比率が大切と言われており、その比率は「5:1」「3:1」「10:1」と曖昧なのですが、オメガ6が多め、オメガ3が少なめであればOKです。

と、考えると全て当てはまるのですが、そのなかでもキャット&キトゥンがオメガ6多め、オメガ3少なめです。

ちなみに、ドコサヘキサエン酸(DHA)、エイコサペンタエン酸(EPA)はオメガ3に分類されます。魚油にたくさん含まれている脂肪酸です。

4種類はほぼ同じ

フィッシュ6以外の4種類は成分的にほぼ変わらないので、決め手は原材料になってきます。 

【詳細】オリジンキャットフード5種類の原材料

キャット&キトゥン

新鮮鶏肉、新鮮七面鳥肉、新鮮イエローテイルカレイ、新鮮全卵、新鮮丸ごと大西洋サバ、新鮮鶏レバー、新鮮七面鳥レバー、新鮮丸ごと大西洋ニシン、新鮮鶏心臓、新鮮七面鳥心臓、ディハイドレート鶏肉、ディハイドレート七面鳥肉、ディハイドレート丸ごとサバ、ディハイドレート鶏レバー、ディハイドレート七面鳥レバー、丸ごとグリーンピース、丸ごとシロインゲン豆、赤レンズ豆、新鮮チキンネック、新鮮鶏腎臓、鶏肉脂肪、ピント豆、ヒヨコ豆、グリーンレンズ豆天然鶏肉風味、レンズ豆繊維、ニシン油、粉砕鶏骨、鶏軟骨、七面鳥軟骨、ドライケル、フリーズドライ鶏レバー、フリーズドライ七面鳥レバー、新鮮丸ごとカボチャ、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮ケール、新鮮ホウレン草、新鮮カラシ菜、新鮮コラードグリーン、新鮮カブラ菜、新鮮丸ごとニンジン、新鮮丸ごとリンゴ、新鮮丸ごと梨、カボチャの種、ヒマワリの種、塩化コリン、亜鉛タンパク化合物、銅タンパク化合物、ミックストコフェロール(天然酸化防止剤)、チコリー根、ターメリック、サルサ根、アルテア根、ローズヒップ、ジュニパーベリー、乾燥ラクトバチルスアシドフィルス菌発酵生成物、乾燥プロバイオティクス発酵生成物、乾燥ラクトバチルスカゼイ発酵生成物

6フィッシュ

新鮮丸ごと大西洋サバ、新鮮丸ごと大西洋ニシン、新鮮丸ごと大西洋カレイ、新鮮丸ごとアカディアンレッドフィッシュ、新鮮大西洋アンコウ、新鮮丸ごとシルバーヘイク、 乾燥丸ごとサバ、乾燥丸ごとニシン、乾燥アオギス、ニシン油、丸ごとグリーンピース、丸ごとシロインゲン豆、丸ごと赤レンズ豆、乾燥スケトウダラ、乾燥アラスカポロック、 ヒマワリ油、丸ごとピント豆、丸ごとヒヨコ豆、天然魚風味、丸ごとグリーンレンズ豆、丸ごとイエローピース、ベニバナ油、レンズ豆繊維、フリーズドライタラレバー、新鮮丸ごとカボチャ、 新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮ケール、新鮮ホウレン草、新鮮カラシ菜、新鮮コラードグリーン、新鮮カブラ菜、新鮮丸ごとニンジン、新鮮丸ごとリンゴ、新鮮丸ごと梨、 乾燥ケルプ、カボチャの種、ヒマワリの種、塩化コリン、亜鉛タンパク化合物、ミックストコフェロール(天然酸化防止剤)、銅タンパク化合物、チコリー根、ターメリック、 サルサ根、アルテア根、ローズヒップ、ジュニパーベリー、乾燥ラクトバチルスアシドフィルス菌発酵生成物、乾燥プロバイオティクス発酵生成物、乾燥ラクトバチルスカゼイ発酵生成物

レジオナルレッド

新鮮アンガスビーフ、新鮮イノシシ肉、新鮮ヤギ肉、新鮮ラム肉、新鮮ラムレバー、新鮮牛レバー、新鮮牛トライプ、新鮮イノシシレバー、 新鮮マトン肉、新鮮牛心臓、新鮮丸ごと大西洋サバ、新鮮ヘリテージ豚肉、乾燥ヤギ肉、乾燥イノシシ肉、乾燥 ラム肉、乾燥丸ごとサバ、 丸ごとグリーンピース、丸ごと赤レンズ豆、丸ごとピント豆、新鮮牛腎臓、新鮮豚レバー、乾燥牛肉、乾燥マトン肉、牛肉脂肪、乾燥丸ごとニシン、 丸ごとイエローピース、丸ごとヒヨコ豆、新鮮豚心臓、新鮮豚腎臓、天然豚肉風味、丸ごとグリーンレンズ豆、丸ごとシロインゲン豆、ニシン油、 新鮮ラムトライプ、レンズ豆繊維、新鮮丸ごとカボチャ、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮ケール、新鮮ホウレン草、新鮮カラシ菜、新鮮コラードグリーン、 新鮮カブラ菜、新鮮丸ごとニンジン、新鮮丸ごとリンゴ、新鮮丸ごと梨、乾燥ケルプ、フリーズドライ牛レバー、フリーズドライ牛トライプ、フリーズドライラムレバー、フリーズドライラムトライプ、カボチャの種、ヒマワリの種、亜鉛タンパク化合物、ミックストコフェロール(天然酸化防止剤)、チコリー根、ターメリック、サルサ根、アルテア根、 ローズヒップ、ジュニパーベリー、乾燥ラクトバチルスアシドフィルス菌発酵生成物、乾燥プロバイオティクス発酵生成物、乾燥ラクトバチルスカゼイ発酵生成物

ツンドラ

新鮮ヤギ肉、新鮮イノシシ肉、新鮮鹿肉、新鮮ホッキョクイワナ、新鮮鴨肉、新鮮マトン肉、新鮮ニジマス、新鮮鴨レバー、新鮮イノシシレバー、新鮮イノシシ腎臓、乾燥丸ごとサバ、新鮮丸ごとイワシ、乾燥ラム肉、乾燥マトン肉、乾燥スケトウダラ、乾燥アオギス、鴨肉脂肪、乾燥丸ごとニシン、丸ごと赤レンズ豆、丸ごとグリーンレンズ豆、丸ごとグリーンピース、丸ごとヒヨコ豆、丸ごとイエローピース、丸ごとピント豆、レンズ豆繊維、新鮮マトントライプ、ニシン油、新鮮ヤギ心臓、新鮮ヤギ腎臓、新鮮鹿心臓、新鮮鹿レバー、新鮮マトンレバー、新鮮イノシシ心臓、丸ごとシロインゲン豆、フリーズドライヤギ肉、フリーズドライ鹿レバー、新鮮丸ごとカボチャ、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮丸ごとズッキーニ、新鮮丸ごとパースニップ、新鮮丸ごとニンジン、新鮮丸ごとリンゴ、新鮮丸ごとバートレット梨、新鮮ケール、新鮮ホウレン草、新鮮ビートの葉、新鮮カブラ菜、乾燥ブラウンケルプ、新鮮丸ごとクランベリー、新鮮丸ごとブルーベリー、塩化コリン、亜鉛キレート、ミックストコフェロール(天然酸化防止剤)、銅キレート、チコリー根、ターメリック根、オオアザミ、ゴボウ、ラベンダー、アルテア根、ローズヒップ、乾燥エンテロコッカスフェシウム発酵生成物

フィット&トリム

新鮮鶏肉、新鮮鶏レバー、新鮮七面鳥レバー、新鮮七面鳥肉、新鮮全卵アブラガレイ、新鮮七面鳥心臓、新鮮丸ごと大西洋ニシン、新鮮鶏心臓、新鮮タラレバー、ディハイドレート鶏レバー、ディハイドレート七面鳥レバー、ディハイドレートイワシ、ディハイドレート鶏肉、ディハイドレート七面鳥肉、ディハイドレートニシン、丸ごと赤レンズ豆、丸ごとヒヨコ豆、丸ごとグリーンピース、丸ごとグリーンレンズ豆、丸ごとピント豆、丸ごとシロインゲン豆、天然鶏肉風味、リンゴ繊維、レンズ豆繊維、丸ごとイエローピース、ディハイドレートカボチャ、ディハイドレートバターナッツスクワッシュ、鶏軟骨、乾燥ケルプ、フリーズドライ鶏レバー、フリーズドライ七面鳥レバー、フリーズドライタラレバー、新鮮丸ごとカボチャ、新鮮丸ごとバターナッツスクワッシュ、新鮮ケール、新鮮ホウレン草、新鮮カラシ菜、新鮮コラードグリーン、新鮮カブラ菜、新鮮丸ごとニンジン、丸ごとレッドデリシャスリンゴ、丸ごとバートレット梨、カボチャの種、ヒマワリの種、塩化コリン、亜鉛タンパク化合物、ミックストコフェロール(天然酸化防止剤)、チアミン硝酸塩、チコリー根、ターメリック、サルサ根、アルテア根、ローズヒップ、ジュニパーベリー、ドライラクトバチルスアシドフィルス菌発酵生成物、ドライプロバイオティクス発酵生成物、ドライラクトバチルスカゼイ発酵生成物

【まとめ】オリジンキャットフード5種類を比較してみて

フィット&トリムはダイエット中の猫向け、6フィッシュは魚味好きな猫向けと分かりやすいのですが、難しいのが他の3種類ですね。

チキン味でもあり、もっともスタンダードなのがキャット&キトゥン。「ミャウミャウのおにくプラス」などが好きならばレジオナルレッドという感じでしょうか。

ツンドラはまた別枠という感じで、より栄養をつけたいグルメな猫や、キャット&キトゥンやレジオナルレッドを食べなかったら、与えてみるのもいいかもしれません。

レジオナルレッド
→肉が超大好きな猫におすすめ

キャット&キトゥン
→鶏肉が好きで健康的な猫におすすめ

ツンドラ
→より栄養をつけたいグルメな猫におすすめ

6フィッシュ
→魚が好きな猫におすすめ

フィット&トリム
→肥満気味な猫におすすめ